facebook page view

美容医療・整形の口コミ予約アプリ 今だけ1,000円分Pプレゼント!

gangnamunni_logo

美容医療は日々進歩しているため次々に新しい治療が登場しますが、その中でも今注目されているのがフォトフェイシャル、フォトRF、フォトシルクプラスと呼ばれる『フォト』がつく施術です。

どれも美肌効果が得られる施術であるということは共通していますが、それぞれの違いがわからないという方も多いのではないでしょうか?

この記事では、それぞれの施術の違いについて解説していきます。フォト施術を受けたいとお考えの方はぜひ参考にしてみてくださいね!



目次

1. フォトがつく3つの施術の違いとは

2. フォトフェイシャル

3. フォトRF

4. フォトシルクプラス

5. 自分の悩み・希望に合った施術を受けるのが大切


記事監修者

Content related

共立美容外科 磯野 智崇 医師

共立美容外科 渋谷院について詳しく見る


フォトがつく3つの施術の違いとは

Content related

フォト(Photo)とは「光」という意味の言葉です。

フォトフェイシャル、フォトRF、フォトシルクプラスの3つの施術はどれも光を使用する光治療器を使った美容施術で、以下のような共通点があります。

・10〜30分ほどの短時間で施術が完了する

・レーザーとは異なり傷にならないためダウンタイムが少なく手軽に治療を受けやすい

・麻酔が不要

・シミなどをピンポイントに治療するのではなく、お顔の肌全体をカバーできる

共通点も多い3つの施術ですが、一体どのような違いがあるでしょうか。ここからは、それぞれの施術の効果の違いや費用相場についてご紹介していきます。

フォトフェイシャル

フォトフェイシャルの割引イベント

フォトフェイシャルとは、IPL(Intense Pulsed Light)と呼ばれる、レーザーとは全く異なる特性を持った特殊な光を照射することで美肌効果をもたらす治療のことです。

フォトフェイシャルにはいくつ機器がありますが、老舗メーカーであるアメリカのルミナス社による「ステラm22」が最新の機器で、厚生労働省から薬事承認も受けています。


【関連記事】

フォトフェイシャルの代表的な7つの種類を徹底解説


|効果

フォトフェイシャルは表皮のメラニンやごく浅い真皮の血管など、肌の浅い部分に効果のある施術です。

小じわや毛穴の開きにも効果があり、シミ・くすみ・そばかす・ニキビ跡など、お肌の色味が気になるという場合におすすめなのがフォトフェイシャルです。

反応に個人差はありますが、一度の照射でシミが浮き上がり、ぽろぽろと落ちてくることもあります。

・シミ

・そばかす

・くすみ

・赤ら顔

・ニキビ跡

・毛穴の開き

・小じわ

・ハリ

繰り返し施術を受けることで、顔全体のシミやそばかすへのアプローチや、肌のトーンアップ効果も期待できます。


|料金(費用・価格)相場

フォトフェイシャルの費用相場は施術を受けるクリニックによっても異なりますが、1回1万円〜5万円ほどが施術料金の相場です。

1回のみではなく、5〜10回ほど定期的に施術を受けることで肌の状態を改善していくというのが一般的なので、クリニックでドクターと相談しながら計画を立てると良いですよ!

フォトRF

フォトRFの割引イベント

フォトRFは、フォトフェイシャルで使用していたIPLにさらに「RF(Radio Frequency)」と呼ばれる高周波エネルギーをプラスした施術です。

RFは皮膚の奥深くの3〜4mmにまで、エネルギーを到達させることができます。


|効果

フォトフェイシャルの光は表皮など肌の浅い部分に作用していましたが、フォトRFではRFが皮膚の深い層の真皮にまで熱を与えるため、コラーゲンやエラスチンを増やす効果もあります。

・たるみ毛穴

・ハリや引き締め

・肌をふっくらさせたい

・小じわ

・アンチエンジング

・ニキビ跡

・赤ら顔

・シミ

・そばかす

シミやそばかすはそこまで気になるというほどではないが、ハリなど肌の質感を改善させたいという方にはフォトRFがおすすめです。


|料金(費用・価格)相場

フォトRFは、1回1万円ほどが費用相場となっています。

クリニックによってはコース価格でお得に施術を受けられる場合もありますので、定期的に施術を受けてしっかり効果を実感したいという方はコースでお得に施術を受けてみるのもおすすめです。

フォトシルクプラス

フォトシルクプラスの割引イベント

フォトシルクプラスとは、イタリアDEKA社の最新式美白治療器を使った施術のことです。

フォトフェイシャルと同じ光治療器に分類されますが、フォトフェイシャルのIPLと比較すると光の波長がよりシミに特化した効果が出るよう開発されているため、メラニン色素の分解力が高いという特徴があります。

また、フォトフェイシャルに比べるとフォトシルクプラスの方がヤケドのリスクが低くなっています。


|効果

光治療器の効能は、光の波長によって変わります。フォトフェイシャルのIPLは幅の広い波長で、効能を幅広くカバーするのが特徴です。

一方、フォトシルクプラスは波長が狭く、シミ治療に特化しています。「フォトフェイシャルでは薄くならなかった…」というシミにも効果的なため、シミが気になるという方におすすめの施術です。

コラーゲン生成により肌が瑞々しくなるほか、産毛の脱毛効果もあるためメイクのノリも良くなります。

・シミやそばかす、色素沈着、くすみに高い効果を発揮

・肝斑

・毛穴の引き締め

・肌のキメを整える

・ハリ

・ニキビ跡

・赤ら顔

・難治性ニキビの改善

フォトフェイシャルが簡単なトレーニングを受ければ扱えるように作られた治療器であるのに対し、フォトシルクプラスは患者さんの肌質に合わせた機械の設定や照射方法が難しいため、熟練ドクターの施術が受けられる美容皮膚科で施術を受けるのがおすすめです。


|料金(費用・価格)相場

フォトシルクプラスの費用相場はクリニックによっても違いがあり、ドクター施術のクリニックでは4万円〜6万円、看護師による施術の場合は2万円〜3万円ほどとなります。

1つのクリニックだけを見て決めるのではなく、いくつかのクリニックを比較した上で施術を受けるクリニックを決めるのがおすすめです。

自分の悩み・希望に合った施術を受けるのが大切

Content related

フォトフェイシャル、フォトRF、フォトシルクプラスはどれも光治療器を使った治療で、共通点も多くありますが、望んだ効果をしっかり実感したいのであれば、自分に合ったものを選ぶことが大切です。

・フォトフェイシャル…お肌全体のくすみを改善したい、そばかすやニキビ跡など肌の色味が気になるという方

・フォトRF…シミやそばかすよりも肌のハリやたるみ、質感を改善させたいという方

・フォトシルクプラス…気になるシミを薄くしたい、総合的な肌質を改善させたいという方

自分の悩みを改善してくれる『フォト』を選び、コンプレックスを改善しましょう。


まとめ

フォトフェイシャル、フォトRF、フォトシルクプラスの3つの施術効果の違いや、施術料金相場についてご紹介させていただきましたが参考になりましたか?

どの治療も美肌効果があり、レーザー治療とは異なり肌への負担が少なくダウンタイムが短いことが特徴です。一度クリニックでカウンセリングを受けて、ぜひ、あなたに最も合った適切なフォト施術で、美肌を手に入れてみてくださいね。

美容医療・整形の口コミ予約アプリ 今だけ1,000円分Pプレゼント!

お悩みの部位

    人気施術

    ダーマペン
    ハイフ(HIFU)
    ヒアルロン酸
    ボトックス
    脂肪溶解注射
    白玉注射
    糸リフト
    エラボトックス
    ルメッカ
    ピコトーニング
    ピーリング
    脱毛
    フォトフェイシャル
    ハイドラフェイシャル
    脂肪吸引

    美容医療・整形の口コミ予約アプリ 今だけ1,000円分Pプレゼント!

    gangnamunni_logo